2006年04月20日

スタミナ道場・ゆう助(小田原市)

 小田原駅東口を降りて右手に、東通りというのがあるのですが、そのとおり沿い、駅から約1〜2分のところにこのお店はあります。おそらく、神奈川県西部では一番美味しい焼き鳥を食べられるお店です。

 なにしろ、鶏が入荷しない日はお店を休んでしまいます。ですから、土日はもちろん、平日でもやっていないことがあります。
 ですが、このお店の焼き鳥には、違いを感じます。焼き鳥のように、食べる機械の多い庶民的な食べ物ですから、余計に、おおきな違いを感じるのです。さすがに、吟味した材料だけはあるといったお味であります。

 このお店で特に美味しいのは、鶏の心臓(こころ)ではないかと思うのです。備長炭でミディアムレアに焼き上げられた心臓は、臭みもなく、最高の歯ごたえで、内臓ならではの肉汁が口の中に広がります。焼き物についてくる自家製の味噌も、逸品であります。
 普通の鶏肉(すきみ)も、最高です。もう、これ以上焼いてはいけないし、これ以下でもいけないという、ぎりぎりのところなのです。肉汁と食感、香り。どれをとってもレベルが違います。

 煮込みや野菜類、豆腐も美味しいので、ぜひ、訪れてみてください。
 
 ただし、閉店が9時頃で早いこと、酒の種類は少ないことが残念です。
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2006年04月19日

天天海南鶏飯(シンガポール、マックスウエルフードセンター)

 アジア各地でチキンライスは食べられるのですが、シンガポールのハイナニーズ・チキンライスは有名で、国民食と呼んでもいいほどのものです。

 私がうまれて初めて食べたのは、まだ古い建物の頃のマックスウエルフードセンターの天天海南鶏飯でした。(マックスウエルフードセンターは、チャイナタウン近くにあるホッカーセンター(屋台街)で、中国系の美味しい料理がそろっています。)

 アジアのチキンライスは、蒸鶏またはローストチキンを、(時には鶏スープで炊いた)ご飯の上にのせるというシンプルな食べ物です。味は塩味のみですので、ごまかしはききません。ですから、鶏の品質も調理法も良くないと、美味しいチキンライスは出来ません。ですから、シンガポールでも、おいしくないチキンライスにあたってしまうことは良くあります。
 この天天のチキンライスは、鶏もブロイラーの臭みがないし、人気店なので常に作りたての蒸鶏が味わえます。
 もし、人生最後の食事に10品選んでいいといわれたら、その一品には、天天のチキンライスを入れてもらうと思います。絶対うまいことは保障します。

 シンガポールを訪れたときは、ぜひ、行ってほしいところです。シンガポール人の日常を垣間見られますよ。
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2006年04月18日

とんかつ一(静岡県下田市)

 伊豆の下田、伊豆急線の終着駅である伊豆急下田駅からすぐのところに「とんかつ一(はじめ)」はあります。テレビやラジオで何回も紹介されています。最近では、元祖でぶやに出ていたそうです。
 この店は、味が特別なわけではありません。もちろん、まずくはありません。しかし、美食ではありません。標準値は行っていると思います。味は、正直言ってその程度です。
 では、なぜテレビが来る程かというと、オヤジの独特なキャラと、お店の雰囲気やシステムにあります。この店には、カウンターとテーブルがあるのですが、まず、テーブルから客が埋まっていきます。一人出来た人も、カウンターの座ろうとはしません。それには深いわけがあるのです。

 ここのおすすめは、ミックス定食(1300円)。初めての人には、ほぼ強制的に親父はこれを出します。一口サイズのヒレカツ4つ、メンチカツ1枚、カニコロッケ1個、鶏のから揚げから揚げ4〜5個と、大盛りキャベツ、ケチャップ味のスパゲティーが大量についてきます。これだけでも相当な量なのです。さらに、ご飯はどんぶりで大盛りです。
 実はこのお店、揚げ物以外は食べ放題。つまり、ご飯、味噌汁、漬物、キャベツ、スパゲティーは食べ放題です。味噌汁は、鍋とおわんが出てきて、セルフサービス。さらに、カレーのルーも食べ放題。つまり、定食を頼めばエンドレスでおかわりできてしまうのです。
 でも、おかわりができるという言い方は、正確には間違いです。食べ終わったどんぶりにはご飯を、さらにはスパゲティーやキャベツや漬物を、オヤジは勝手に乗せていくのです。つまり、半強制おかわりの攻撃を受けることになります。カウンターに座ると、食べ終わるのが大変なのです。だから、みんなテーブルに座って、自分の適量が食べられるように、オヤジから距離をとっているのです。ただでさえ、最初からすごい量なのに。
 先日、数年ぶりにカウンターに座ったのですが、ご飯を大盛りで2杯も食べているのに、「体調悪いの? 大丈夫?」とオヤジは言って、本気で私の体を心配する有様でした。一杯食べる人が本当に好きで、お店をやっているのですね。あの店では、他所では大食のほうだと思われている私でさえ、小食の部類になってしまいます。
 本当に気持ちのいい親父さんと奥さんです。こういう楽しくうれしい気持ちになれるお店は、たとえ既製品のデミグラスソースを使っていても、美味しく感じます。

 伊豆下田を訪れた際は、ぜひ行ってみてください。面白いですよ。
 ブタの顔の看板が目印です。

葉ちゃんの味(小田原市)

 5件目は、小田原の中華料理店。
 場所は、国道一号線の新宿交差点を、新玉小学校方面に入ってすぐのところです。
 見た目は、場末のラーメン店。何の変哲もないお店です。本格的な中華料理は期待できない外観です。
 私がこの店を発見したのは、約2年前。付近を散歩中、日本では、めったにしてこないはずの香りがしてくるのです。中華料理で使う五香粉や豆鼓の香りがしてくるのです。それに、紹興酒を熱した中華なべに入れたときに立ち上る香りがかすかにしてきました。とてもかすかな香りでしたので、発生源を特定するのは苦労しましたが、路地横の換気扇から発している香りだということに気づきました。その発生源のお店が、「葉ちゃの味」なのです。私は、匂いにつられて迷わずにはいりました。

 店内は、場末のラーメン屋風ですので、カウンター12席。しかし、メニューは、本格的です。
 エビマヨネーズ、蝦雲呑、おこげをはじめ、中華の定番がそろっていて、しかも全品安い。おこげなんて、1000円程度なんです。チャーハンも、完璧な出来で630円。生猛麺(サンマーメン)もあります。少し変わった麺やあんかけチャーハンも充実しています。
 さらに、本日のおすすめがホワイトボードにあり、香港風の蒸魚(清蒸)も出てきます。金目鯛やホウボウ、とびうお、カクアジ、いさきの蒸し物は、ご飯のおかずでもお酒のお供でも最高です。
 また、秋には、上海蟹が楽しめます。1匹1800円で、蒸し蟹が食べられます。神奈川県内でも、もっとも安いのではないでしょうか。

 店の主人の葉さんは、香港の出身で、幼少期よりコックの道に入った方です。10年以上前、某高級店の総料理長として小田原に来て、それ以来小田原が大好きで、人々と触れ合いながらこの地で暮らしたいということで、お店を出されました。前の高級店のときには、同じ五目焼きそばが1000円しましたが、今のお店では、630円で出されています。少しでも安く、庶民的なお店のほうが性に合うようです。とは言え、高級料理店の総料理長までされていた方ですから、料理の腕は本当にすごいです。香港風の庶民的な料理と、思い切り高級な料理が一緒に出てくるところが、このお店の魅力の一つです。カマンベールチーズソースの海鮮おこげなどのいわゆるヌーベルシノワ風の料理も作りますし、オコゼもスッポンも料理します。その料理の直後、香港の街中のお粥屋で出てきそうな焼そば(炒麺)を作ります。
 ラーメン屋のようなカウンターですので、目の前で一流料理人の技を目に出来るのも、うれしいです。

 奥様の周さんは、日本語が堪能で、接客をなさっています。葉さんよりも相当のお上手で、意思の疎通で困ることは100%ありません。

 今、小田原、いや、神奈川県内で最も面白い中国料理屋ではないでしょうか。
 お酒の種類が少ないのが残念ですが、足を運ぶ価値はありです。
posted by chen at 14:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国料理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

磯辺(静岡県賀茂郡東伊豆町)

 4件目は、伊豆の地魚料理屋さん。

 よく観光地で見る「地魚の○○」ってのは、実はあまり好きではありません。理由はいくつかあります。
 まず、本当に地魚でやっている店なんて少ないことが挙げられます。伊豆で地魚丼を出している店で、甘エビ、メバチマグロなんて出しているとしたら、これはおかしな話です。甘エビはあの辺りでは採れないし、マグロ類は、たまにメジがあがることはあっても、本マグロやメバチがあがることは、極めてまれなのです。でも、マグロやホタテ、甘エビのせて「地魚たっぷり海鮮丼」なんてメニューを出している店もあるんです。うそつきです。
 もう一つの理由は、地魚を謳い文句にしたところは、料理の技量が稚拙なことがある点です。もちろん、その地域に伝わるシンプルな料理法があると思いますが、昔から伝わっている食べ物はとても美味しいです。伊豆方面に、まご茶(または、まご茶漬)と呼ばれる漁師料理があります。これは、鯵のたたき(伊豆の漁師町の(小)鯵のたたきは、本当に骨ごと包丁でたたくんです。)を熱いご飯の上に乗せ、上からお湯をかけ、醤油で味付けをするものです。シンプルだけど、うまいんです。こういうものはありです。しかし、料理技術がないにもかかわらず、真似事で、適当な創作料理や適当なメニューを金儲け一筋でやっている観光客向けの店も数多くあります。そういう店が、伊豆には残念ながら多数あるのです。伊豆とは限らず、全国にあります。
 それらの理由から、磯料理とか、地魚という言葉はあまり信頼していません。

 でも、悪い店ばかりではありません。地元の人や魚好きが通う店があるのです。そういう店が、伊豆にも何件かはあります。
 その中から今日は1件紹介します。

 国道135号線を下田方面に走り、伊豆熱川を越え、白田を超え、稲取に向かう途中に、友路トンネルがあります。そのトンネルの手前の左側に、「磯辺」というお店があります。この店、外見はかなり古い店に見えるかもしれません。
 しかし、料理のほうは、なかなか満足感のあるものが出てきます。
 まず、白身などの刺身は、すべて天然物。稲取などで上がった新鮮な魚介類の食べごろを逃さず調理しています。それもそのはず、奥さんも稲取の街中出身。地元には漁師の友人もたくさんいるのです。
 おすすめの料理は、5000円の定食です。結構値段はしますが、料理が出てくると、きっと、安いとさえ思うはずです。伊勢海老の味噌汁、サザエのつぼやき、そのほかの料理数点とたっぷりのお刺身が出てきて、すごい食べ応えです。つぼ焼きは、2つ出てくる日もあります。
 また、いくら丼、うに丼のことは言及しなくてはなりません。いずれも2000円はしないのですが、いくら、うにがたくさんのっています。もちろん、いくらやうには伊豆では取れませんので、仕入れたものですが、質も上場。そのたっぷりのいくら、うにの下には、天然物の地魚の刺身が大量にのっていて、これがまた美味なのです。その下にご飯が入っています。丼は、大盛りにすると迫力が増し、お得感があります。

 最近では、稲取周辺では、観光客に徳造丸系のお店が人気がありますが、地元の人は、法事で使うくらいで、普段美味しい魚を食べたいときには、磯辺に行っていることが多いのですよ。

 場所も分かりやすいので、試してみてください。

2006年04月17日

私なりのお店の評価について

 こんなブログをはじめてしまいましたが、私がここに書くお店の基準について、最初にお話しておかなくてはならないと思います。

 料理が美味しいとはどういうことか。

 私は、美味しい料理とは、決して、材料自慢でも、腕自慢でもない、心が安らぐものであると思います。
 例えば、悲しいときにはどんなものものどを通らないだろうし、うれしくて楽しいとき、中の良い友人と一緒の時には、たとえファーストフードの商品を食べたとしてもハッピーになります。ですから、うまいまずいといっても、それが材料や腕だけの仕業ではなく、心がどう受け取るかが問題になると思うのです。

 ですから、「○○産の××」とか、「ウン万円」などという値段にもこだわりませんし、マスコミにも載せられようとは思いません。
 だいたい、美味しいものを食べに行こうとしているのに、客を客だと思わずに、非常識な言葉遣いをし、馬鹿みたいな無愛想な顔をしてラーメンを作っている人間が、昨今のテレビでは流行っています。
 ゆっくりした雰囲気で食べさせてくれるカウンター割烹の店主は、真剣に料理をしているのに偉ぶらず、腕もすごくある人が多くいます。
 私は、あんな男のラーメンは、食べるのはゴメンだし、金だけ投げ置いて、何も食わずに帰ってきたこともあります。たかがラーメンでしょ。脱サラでカウンター割烹やれる人いないでしょ。ラーメンは所詮簡単だから、あんな勘違いする人間が出てくるんです。(もちろん、尊敬すべきラーメン屋さんもたくさんいます。)

 ああいう人に魅力を感じる方には、私のおすすめするお店は、多分合いませんので、ご了承ください。

 このブログにおいては、美味しいものを美味しいと感じさせてくれる、安らげる空間を提供してくれるようなお店についてのみ書こうと思います。たとえ安くて、チェーン店であっても、私のお気に入りの店に関しては、しっかりとコメントしていきます。
 ちなみに、値段のことはあまり気にかけていませんので、1人前の予算が7000円を超えるようなら、それとなく高いということは書いておきます。

 神奈川県西部地区や、東京が増えてしまうとは思いますが、全国、世界の情報も入れていこうと思います。

うまけりゃいい屋(足柄上郡)

 第3回は、和食系。
 「うまけりゃいい屋」は、東名高速の大井松田インターから車で数分のところにある、オヤジと奥さんが二人でやっているお店です。「ふぐ・鮨会席」と看板には書いてありますが、この店では、エビフライ(伊勢海老でしたが)やティラミスも食べたことがあります。美味しいものなら何でも出てきます。
 このお店で特筆すべきは、なんと言っても魚の仕入れではないでしょうか。地魚にこだわるのではなく、全国の美味しいものを集めようと、オヤジは一生懸命になっています。ブリは氷見、牡蠣は厚岸、鯖は松輪などなど、全国からいい物を集めています。
 普段は寿司を中心に食べに行きますが、鍋物の時期には、あんこう鍋(どぶ煮)、てっちり(もちろん天然物)、すっぽんなども出ます。

 店主は私の6歳上。
 とても良い感性をした方です。料理理論をいろいろお持ちの方で、頭も良い方です。でも料理は、型にははまっておらず、どちらかというと、感性を感じる料理を正面から出してきます。料理に精神状態が反映されていて、とても面白いです。すべてが充実しているときの料理の素晴しさは、驚きを得ることもあります。ですが、少し疲れていると、味が濃い目であったり、悩んでいるときは、逆に感性のままではなく、変に教科書どおりのまとまった料理をしたりして、その辺の人間らしいところも魅力です。もちろん、どんなときでも、標準値は余裕で超えています。高いレベルで語るならばの話です。

 オヤジが一人で料理をしている店なので、一杯になってしまうことも多いです。確実に行くことが分かっているときには、予約が必要です。
 お値段は、田舎にしては安くはありませんが、都内ほどではありませんので、もし行かれたい方は、私に行っていただければ、ご紹介します。
posted by chen at 10:02| Comment(1) | TrackBack(0) | 和食・日本料理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月16日

しまぶく(沖縄市)

 第2回目は、沖縄そばのお店。

 沖縄そばは、関東でも最近食べられるところが増えてきましたが、やはり、本場沖縄で食べると、格別です。
 他地域でラーメン本が出ているように、沖縄に行くと、「沖縄そばBEST100」のような本が結構出ています。各店とも、出汁も麺も味を競っていて、沖縄そばめぐりだけでもかなり面白い沖縄旅行が出来ます。

 有名店はたくさんありますが、スープでは、沖縄市の球陽高校通りの山里郵便局の目の前にある「しまぶく」のそばが一番好きです。
 とにかく、かつおの出汁がよく出ています。お店の中に、かつお節乾燥室という部屋がります。自家製のかつお節なのでしょうか。
 スープの色は、関東で食べられるものや、那覇空港で売っているお土産などに比べると、だいぶ褐色が強く出ています。本当にかつおだしが良く出ているんですね。舌でも目でも、きっとそれを感じることが出来ます。最近、塩ラーメンのように透明なスープで、豚だけでだしをとったそばを那覇などでは目にしますが、やはり、豚とかつおのだしが合うことで、沖縄そば独特のうまみは出てくるのではないかと思います。
 沖縄に行く際は、ぜひ行ってみてください。おすすめです。

 麺がうまい店は2件ほど遭遇しました。
 その店については、また次回以降。
posted by chen at 22:58| Comment(0) | TrackBack(1) | 沖縄料理・沖縄そば | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月15日

味壷(小田原市)

 第1回目は、ラーメンから。
 小田原市にある、「味壷」。

 このお店のラーメンは、鶏をベースに、和風の材料を使っています。いろいろな材料を使っていますが、味の決め手は、干し海老で作った蝦油ではないでしょうか。長期醸造の醤油を使った中華麺(醤油)、天然塩の塩味も美味しいですが、両者とも、干蝦から醸し出される深いコクと香りが、全体を支配しています。
 あっさり味に感じますが味は出ています。
 具も個性的で、醤油ラーメンには、みずなが乗ることもありますし、あげごぼうなんて時期もありました。まずは、シンプルな醤油か塩をお試しになることをおすすめします。

 排骨麺もおすすめです。
 葱肉麺(つんろーめん)も、沖縄の島唐辛子で辛味をつけた白髪葱と煮豚の取り合わせが見事で、なかなかいけます。

 このお店、今は昼のみの営業です。夜も営業してほしいです。
posted by chen at 17:21| Comment(0) | TrackBack(0) | ラーメン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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